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新入生向けzoom説明会のお知らせ

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南山大学サッカー部は今年度の新入生入部希望者を対象にzoom説明会を以下の日程で実施します。入部希望者は出来る限りの参加をお願いします。

・日程

4/1(水) 17:00

4/3(金) 17:00

こちらのフォームからご入力をお願いします。https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLScWNN5stOtjlmr9hBPQdDSzWEWSr3amWAUK5WH1qBTjIFMGIA/viewform?usp=dialog

お待ちしております!

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南山大学体育会サッカー部Note

  • 「デカすぎる背中を目指して」4年 櫛田昌樹

    今日も一日中お疲れ様です。日頃より、南山大学サッカー部を応援していただいている皆様に、心より感謝申し上げます。今シーズン副主将を務めています、4年の櫛田昌樹です。初めてのnote投稿となりますが、南山大学サッカー部noteでよく文章の初めに出てくる拙い文章ですが。、というよくわからない謙虚さは私にはありませんが国語の偏差値50弱のなんとも言えない人間の文章をどうか最後まで読んでいただけると幸いです。「自分に、何ができるのか」大学生活最後の一年を迎える今、改めてそう問いかけることがあります。振り返れば、長いようで一瞬だったここまでの道のり。東海一部リーグ昇格のような華やかな思い出もありますが正直、思い出したくないような「やらかし」もたくさんありました。あの日、エリア外でなぜか手が伸びてしまった謎のハンド。コーナーキックからのパンチングを味方の後頭部に当て、そのままゴールに吸い込まれていったオウンゴール。そんな恥ずかしい経験も含めて、すべてが今の自分を形作っていると考えています。私はあまりサッカーが上手い人間ではありません。高校は愛知県地区リーグ2部に所属していましたし県大会初戦を突破したことはありません。元日本代表キャプテン吉田麻也選手の母校である豊田高校ではありますが麻也選手はグランパスユースだったので関係はありません。豊田高校の凄さは置いておきますが大学サッカーの中では正直かなりレベルの低い場所からスタートした私は、入部当初、周囲の先輩方の高いレベルに衝撃を受け、ただ練習についていくことに必死でした。続きをみる

  • 『自分次第』 3年 成松俊平

    日頃より南山大学サッカー部を応援していただき、ありがとうございます。3年の成松俊平です。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただければ幸いです。自分は、決して器用な選手ではありません。周りには高いレベルでプレーしてきた選手が多く、その中で自分がここまでやってこられたのは、才能ではなく積み重ねてきた努力があったからだと思います。1年生の頃は、とにかく必死でした。自主練習をして、オフの日には筋トレやランニングにも取り組み、自分にできることを一つずつ積み重ねてきました。周りとの差を少しでも埋めたい、その一心でした。その積み重ねがあったからこそ、1年生の終わり頃から2年生の春にかけて、試合に出る機会をいただくことができました。続きをみる

  • 「中途半端な自分」 2年 村瀬 唯人

    こんにちは。日頃より南山大学サッカー部へのご支援、応援ありがとうございます。本日のnoteを担当させていただきます。南山大学サッカー部、新2回生の村瀬唯人です。文章力には自信がないのですが、最後まで読んでいただけると幸いです。「中途半端な自分」これは小さい頃から自分が常に抱えていた、抱え続けている課題です。サッカーだけじゃない。勉強も、遊びも、何をやっても中途半端。「もっとできるはずなのに」と思いながら、結局どれも突き抜けられないまま今日まで来てしまいました。大学に入って、その感覚はさらに強くなりました。学部の友達は積極的に新しいことに挑戦して、知らない環境に自分から飛び込んでいく。そんな姿を見るたびに、正直圧倒されています。続きをみる

  • 「遠回り」 3年 阪 凌駕

    遠回り日頃より南山大学体育会サッカー部へのご支援、ご声援、誠にありがとうございます。3年の阪凌駕です。まだ未熟ではありますが、これまでのサッカー人生を振り返りながら自分なりの思いを綴りました。最後まで読んでいただけると幸いです。私のサッカー人生は、怪我と向き合う時間の連続でした。中学校では腰椎分離症で約半年間の離脱、高校でも度重なる大腿四頭筋の肉離れや足首の捻挫に悩まされました。そして大学でも同様の怪我を繰り返し、腰椎分離症の再発や肋骨の不全骨折など、多くの怪我を経験しました。その影響で、大学2年次はほとんどサッカーができない時間が続きました。続きをみる

  • 『「大学生活×サッカー」の良さと難しさ』4年 永原 光一

    日頃より南山大学サッカー部を応援していただき、ありがとうございます。新4年の永原光一です。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけたらと思います。〇なぜ大学生になっても部活動としてサッカーを続けているのかそれは、「サッカーで得られる喜びは特別」だからです。私がサッカーを始めたのは小学2年生の冬。学校の友達の誘いがきっかけでした。それから約14年の間、サッカーをしない日の方が少ないと言える日々を過ごしてきました。特に高校時代は非常に濃い時間をたくさんの仲間と過ごしましたが、怪我に始まり怪我に終わり、3年の夏で引退。正直やりきったという感じはしませんでした。引退後もサッカーが好きという思いは常にあり、進学について考えるときもしっかりサッカーができて勉強のレベルもある程度自分にあっている大学を探しました。結果、南山大学に進学することになりました。そして始まった大学生活とサッカーの両立。大学生になると、今までより自分のために使える時間とお金がある程度増え、生活の自由度が高くなる一方、誘惑も増えてしまうという、「良さ」と「難しさ」があります。これは多くの人が感じたことがあるのではないでしょうか。続きをみる

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